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recording days. 110625

2011.06.28. / note

Mr Miyayoshi (from Delicious Four) was finding music notes.

Mr Miyayoshi worte notes.

Playing...

Playing...
.2011.06.28. / note

村上春樹 : カタルーニャ国際賞スピーチ

2011.06.11. / note

2011年6月9日のスペインのカタルーニャ国際賞授賞式で配布された作家村上春樹さんの受賞スピーチ。(※ 関連動画にpart 2-4あり。)

【はじめに : 個人的所感】

イスラエルの『壁と卵』のスピーチよりもっと踏み込んでいた。氏の作品のテーマにもかなり通じるもの。
メタファーをあまり使わず、現在進行形のことについて具体的なことを氏がここまで語ることは初めてなのかもしれない。

また、スピーチの節々に既存メディアからは決して得ることのできない(ex. 神戸大学名誉教授の石橋克彦氏や小出先生、videonewsのレポート等のことだろうと思う)情報も名指しではないが村上氏は得ている模様。

テレビはこの10年見ていないのでよくわからないが、先のイスラエルの時と比べるとあまり評判になっていないのかもしれないが、これはとても特筆すべきことだと思う。

「効率」という名のシステム。
行きつくところの仏教観からの「無常」。
社会のおける紡いでいくべき「物語」
あたらしい「言葉」の獲得
表現者としてまた人間としての「夢想家」としての生き方。

この三カ月関係ないと笑われるかもしれないが、いい夢は見ていなかったが、久しぶりに幸せな夢を見た。正直に言うと関係ないと思われる場所で、むしろ原発関連のメモ(Facebook 参照)を残しているが、偶に、「もうあなたたちの好きにしたらいい、別に構いはしない、関係ないし」と思うことも多くあるが、やはり小さな希望のともしびをしっかり両手で護るようにこれから生きたいと思う。

因みにこんな長時間「動く・話す」村上氏を観たのは生まれて初めて...



-- 以下 残したいメモとして全文以下より掲載 --

http://mainichi.jp/enta/art/news/20110611k0000m040017000c.html

.2011.06.11. / note

V-drums redrum 20110529

2011.06.01. / note

紆余曲折を経て、約3年ぶりにこの部屋でV-drums 復活しました。

Finaly...

V-Drums 20110529

performed by : hideaki miyayoshi (from Delicious Four)

.2011.06.01. / note

"1Q84" Book3.

2010.04.18. / note

この瞬間が、後何回あるのでしょうか...

Finally...

1Q84 Book 3
.2010.04.18. / note

My best artist of 2009.

2009.12.04. / note

She is my favarite artist, this year.

.2009.12.04. / note
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